早漏・勃起不全解消、勃起力アップ&ペニス増大法

早漏を治したい
勃起不全を治したい
ペニスを大きくしたい


世の男性の願いと思います。
忙しい仕事の中でのストレス、又たばこ、アルコールによってペニスの末端まで血液は流れなくなり、
うまく勃起しない、しかも半勃起状態で果ててしまう。
その上、2回戦は全くダメ。
私も40歳を越えた頃からこんな悩みを感じました。
一時は、媚薬に頼って、勃起力UPもしましたが、やはり体に良くありません。
やはり、自分自身の力だけで女性をヒーヒー言わせたいものです。
しかしながら、ある訓練によって、見事なくらい勃起力UP、早漏解消、そしてペニスが大きくなりました。
その方法を皆様にご案内したいと思います。

1.ペニスは、使わないと小さくなる

私は以前、全く別の病気で2週間程入院したことがございます。
体の調子がすぐれず、セックスと全く無縁の2週間でした。
退院してペニスを見てみると心持ち小さくなっていました。
人間は、使わない器官は、思った以上に早く退化していくのかもしれません。
逆にテニス上級者の腕を見てください。
あきらかに左右の長さ、太さが違います。
訓練すれば、進化するのです。
ペニスを積極的に使いましょう。
ここに早漏・勃起不全解消のカギがある様です。

2.訓練の概要

一言でいうと「がまんオナニー」をします。
「がまんオナニー」とは、イキたい時、射精を何度も止めるオナニーの事です。
オナニー時にイク事を何度も止め、完全勃起を上回る120%勃起を長時間保ちます。

*「完全勃起」とは、「一般的にこれが勃起かな」という状態です。
*「120%勃起」とは、ペニスが充血に充血を重ね、亀頭はパンパンに膨らみ、コチコチに硬くなった状態です。

イキそうになったら止める、イキそうになったら止める、これを10回程度繰り返します。
我慢して我慢して射精しますと素晴らしい快感が押し寄せます。
射精時間はとても長く、大量の精液がに流れ出ます。
いつもより3倍量の精液が長れ出る感じです。

只、年齢にもよりますが、必ずしも毎回射精する必要はありません。
気分次第で途中で止めて構いません。

最初は、10回止める事は無理でしょう。
2〜3回、5回、10回と目標を決めて長くしていきます。

極力毎日このオナニーをした方が良いです。
しかしながら、時間が無いときはしなくても結構です。
一番悪いのは、時間が無いからといって、安易な短時間オナニーをしない事です。

この短時間オナニーが早漏の原因です。
また、ペニスに血液を送り込まない事が勃起不全の原因であると私は思っています。

3.がまんオナニーの効果

この「がまんオナニー」には素晴らしい効果があります。

1)早漏解消

イクことを何度も止める事によって、止めるコツが解ります。
止める事を知らないと早漏は治りません。
逆に止める事を知るとAV男優の様にパンパンとピストン運動を繰り返せます。
がまんオナニーによる早漏解消は、非常に早く効果が出てくると思います。

2)ED(勃起不全)解消、勃起力アップ

勃起不全で悩む方は、大半がペニスのメンテナンスを怠っています。
本番の時だけ、勃起できれば良いと考えています。
オナニーも短時間で半勃起のままです。
これが原因していると思います。

「がまんオナニー」をしていると「120%勃起」ができます
隆々としてほれぼれする自分のペニスを見た事はあると思いますが、容易にこの状態を作り出します。
これによって、睾丸の働きは活発になり、性欲増大、ED解消、さらに海綿体刺激によるペニス増大を
生み出します。

早漏解消は当然ですが、一晩に何回でもセックスをできるスーパーマンになれるのです。
夢のようですね。

私は、このオナニーをする様になってから、毎朝、朝立ちする様になりました。

3)ペニス増大

120%勃起ペニスに覚え込ませ、ある運動をしているとペニスが大きくなります。
これ本当です。割と早く効果が出てくると思います。

先ほども申し上げましたが、人間の体というものは、使わない器官は、段々と衰えてくる様です。
しかしながら、使えば使うほど進化する様ですね。
早い、起たないという人は、使い方が足りないのです。

安易に薬等に頼るよりは、「がまんオナニー」の方が安全で体にも良いです。

「120%勃起」をペニスに覚え込ませる事です。

4.がまんオナニーの注意点

1)時間と場所

このオナニーは時間をたっぷり取る事をお薦めします。
慣れれば短時間でもすむと思います。
場所は一人暮らしである方は問題ないですが、そうでない方は、安いビジネスホテルの休憩タイム、
レンタルルーム等、工夫して密室の状態を確保することをお薦め致します。

2)快感をしっかりと得る事

サオをしごく単純な前後運動を簡単にしてはいけません。
射精することが目的ではなく、射精をコントロールして長い時間、快感を味わうことが大事だからです。

3)ペニスの根元を親指と中指で押える事

これが一番重要なことです。
ペニスの根元を親指と中指で押さえます。
親指を押し下げるほどペニスは硬くなり、亀頭が充血してカリが張ってきます。
完全勃起が容易にでき、快感が体験できます。」
そして、ペニスに血液を流し込む事ができるのです。
これからご案内するオナニーの仕方の中では、常に「ペニスの根元を親指と中指で下側へ押える」ことを忘
れないで下さい。

4)ペニスをしごく時、根元でしごく

根元でしごくとなかなかいきません。
亀頭部の下付近でしごくと簡単にイッテしまいます。
これは、お分かり頂けると思います。

5)射精時は、皮をしっかりとむく

最後、射精時は、皮をしっかりとむいて下さい。
こうすると精液が勢いよく出ます。
方向によっては、自分の顔に達するほど。
精液は長く出続け、快感は倍増します。


5.亀頭刺激法

刺激法のいくつかをご案内しますが、一例としてお考え下さい。
ご自分の創意工夫で新たな刺激法を探して下さい。
亀頭の微妙な快感を味わい、未知の快感を掘り起こしてください。
これによって、120%勃起を行ない、ペニスの細胞や男性機能を活性化します。
射精コントールによる早漏防止だけではなく、性欲や精力の増強、勃起の持続、サイズの増大を狙います。

1)亀頭刺激法

片手でペニスの皮を根元まで引き下げたまま、利き手の5本の指先を軽く伸ばし、カリ裏からカリの後にかけて
優しく撫で上げます。また、ハンドルを回すように左右にひねってカリ裏を刺激します。

2)亀頭刺激法

片手でペニスの皮を根元まで引き下げたまま、利き手の5本の指先をゆらやかに伸ばし、指先の腹、手のらの
腹で優しく撫で上げる。


3)亀頭刺激法

片手でペニスの皮を根元まで引き上げたまま、利き手の親指と人指し指、または中指で輪を作り、カリの一番
高い部分だけを小刻みな前後運動で擦過する。
刺激の速度に緩急をつけ、ペニスの根元を強く押し下げると、快感も一段と高くなる。


4)亀頭刺激法

親指と人指し指と中指の3本で亀頭部をすっぽり覆います。薬指と小指は小さく折りたたんだ状態です。
この形で小刻みに上下運動させると、中指の先端で鈴口がこすれ、中指の腹は尿道口に当たり、人指し指や
親指の腹、及び薬指の側面や手のひらで亀頭の広い面が刺激され、刺激的な快感を生じさせることができる
のです。
指を一本、一本動かしても快感です。

5)裏筋への刺激

亀頭への刺激だけでは飽きてしまいますので、裏筋も撫でたり、指先でマッサージします。

6)しごく

亀頭や裏筋で快感を得ているとどうしてもしごきたくなります。
その場合、極力根元でしごきます。
あまり大きくしごくとすぐ射精感をもよおしやすいので注意が必要です。

7)前立腺液の利用

射精を止めたり、再び勃起させたりしていると、尿道口から透明な前立腺液が出てきます。
男性ならご存知と思いますが、いわゆる先走り液と呼ばれるものです。
この潤滑液を使って亀頭部を刺激します。

○前立腺液で鈴口をくるくると撫で回したり、裏筋やカリ裏まで液を延ばして滑らかな感触を味わう。

○尿道口を滑らかに撫で回したり、亀頭全体に伸ばして刺激する。

前立腺液を使った刺激法は、非常に心地よいかと思います。

6.射精感の静め方

前章の様にペニスを刺激していると射精感をもよおしてきます。
このオナニーの目的は射精ではなく、微妙な快感を感じ、射精感に耐える事にあります。
そして、120%勃起をさせ、ペニスに血を流し込み、活性化させます。
射精感を感じたら、これを静めて下さい。
様々な静め方あると思いますが、私はこちらをお薦め致します。

射精感をもよおしたらペニスへの刺激を止め、根元を押えている親指でペニスを斜め前方に押し下げます。
同時に肛門を引き締め、背筋を伸ばし、深呼吸(腹式呼吸)し、射精感を我慢します。
トクっといかずに射精感が静まってくるのがお分かり頂けるかと思います。


男性は射精が近くなると興奮して、肺呼吸に変わっています。
ですので射精感をもよおした時は、腹式呼吸に意図的に切り替えることでリラックスした状態を取り戻し、
射精を抑止することができます。
腹式呼吸への簡単な戻し方は、ます口を細く尖らせて息を吐き出し、鼻からゆっくり息を吸い込みます。
これを2〜3度繰り返すことで、安定した腹式呼吸に戻ります。

射精を静める方法は、他にも様々あると思います。
例えば、昔から言われますが、睾丸を鷲づかみにして引っ張たりする方法
これは、いざという時間に合わず、出てしまう事もあります。
皆様も他あれば、お探しください。

オナニー中に間に合わず、出てしまう事も最初あるかと思います。
虚しい気分ですが、気にせず止める事に慣れて下さい。
止めるタイミングと止める感触を掴んで下さい。
これがセックスの時に役に立ちます。

7.快感を上げる事

ここでご説明したオナニーを続けて頂くとお分かり頂けると思いますが、どんどん快感度が増してきます。
射精感を何度も止めていると亀頭はパンパンになり、前立腺液はどんどん溢れてきます。
この前立腺液を亀頭に塗り広げるとさらに快感は押し寄せてきて、という感じです。

がまんオナニーで何回止めたらよいのか?
最初は、2〜3回程度でしょう。
また、精液がたまらず溢れてきてしまう事もあります。
とても情けない気分になります。

こんな失敗を重ねながら、10回程度はがまんできる様になるかと思います。
そして、必ずしも射精する必要はありません。
ペニスに喝を入れ、快感に耐える事ができる事がこのオナニーの目的です。

皆様、ここで一つ考えて下さい。
女性にとっての快感とは?
女性がオーガズムに達したとします。
そして、女性は1セックスで何度もオーガズムに達する事ができます。
その快感の度合いは、回数を重ねるとより強くなります。
最後は、気絶をしたり、白目を向いたり。

対して男性は、射精をする事が最大のオーガズムになります。
つまり、女性は何度もオーガズムを体験でき、その可能性を出せるのは、男性次第という事です。
早く終わってしまう男性がパートナーであれば、女性はその分だけの快感しか得られないという事になります。
これには、早漏を治す事は必須と言えます。
また、何度も勃起できる男性は、何度も女性をイカせる事ができるのです。

8.早漏の方の実際のセックス時での注意点

早漏の方に実際のセックス時の注意点申し上げます。

1)射精感を感じたら、早めに膣から抜く事です。

女性の膣からの圧迫を常時受けるとついつい出したくなってしまいます。
人間の本能とはうまく出来ています。
しかし、本能のまま出してしまっては、意味がありませんね。
「やばい」と思ったら、一度抜いてしまう事です。
そして、口での愛撫に切り替えます。
その感、ペニスを押し下げ、呼吸を整え、射精感を静めます。
これを何度か繰り返すと射精感は奥へ引いてしまいます。

2)ピストン運動の仕方

早漏気味の人は、ピストン運動の仕方に問題があります。
動作が大きく、射精感をもよおしてしまいやすいのです。
どの様にピストン運動したらよいのか?
ペニスを奥に入れて、自分の恥骨が女性のクリトリスに当たるよう注意します。
この状態で女性のクリトリスを圧迫する様、グリグリ自分の恥骨を押し付けながらピストン運動します。
女性は感じやすく、男性側のペニスの動きは少なくてすみます。

また、自分のサオを膣に引っ掛ける様、意識します。
上に下に、右に左に。
押すことにではなく、引くことに意識して、引っ掛けるのです。

これを実践すると、「ハァー」女性からはため息が漏れると思います。
なんでも大きく動かせばよいものではありません。

3)2回目以降で勝負

1回目がどうしても早い人は、2回目で勝負します。
2回目も早ければ、3回目で勝負します。
これ、女性喜びます。
問題は、いかに早く勃起させるかです。

早く勃起させる秘訣をご案内します。
それはキスです。
セックスをする前、丹念にキスをするのです。
男性は待っていても回復しません。
ところがキスをしだすと興奮して勃起してくるものです。
女性も興奮して最初から大いに濡れていますので、細かい愛撫が必要でなくなるのです。
今度は、男性も大きく動けますから、膣の中をかき乱すことができるでしょう。

9.勃起不全に悩む方へ

普段から海綿体に充分な血液を送り込んでおく事が望ましいと思います。
そして、睾丸の働きを活発化させるのです。
セックスの時だけ、勃起させようとしても難しい様です。
これには、がまんオナニーがよろしいかと思います。

また、オナニー時、亀頭への微妙な刺激を感じとるよう注意して下さい。
布、ティッシュ等で亀頭を刺激しないことです。
遅漏、勃起不全の原因になります。
亀頭への細かい刺激を味わう事がこのオナニーの目的です。

セックス時は、キスを大切にして下さい。
興奮する女性を見て、精神的に勃起しやすくなります。

10.ペニス増大法

がまんオナニーを続けているとペニスの海綿体に血液が流れ込み、活性化します。
ペニスの増大が見込めます。
補助クリームとして、「ディベロップsex」お勧めします。
がまんオナニーと併用しながらのマッサージ法をしますとペニスが増大しやすくなります。
催淫効果があり、勃起もしやすくなります。
私には大変大きな効果ありましたので、自信を持ってお勧めします。
ご購入頂いた方には、マッサージ法ご案内させて頂きます。



詳細は、こちらをご覧下さい。


11.最後に

いろいろ書きましたが、オナニー中は、簡単に思い出せるものではありません。
以下、3つを常に頭に置いて下さい。

1)ペニスの根元を親指と中指で押える事
2)ペニスをしごく時は、根元でしごく
3)イキそうになったら止めるを繰り返す。


こうするとペニスは、パンパンにふくらみ、血管が浮き出て、コチコチになるはずです。
こうしてペニスの隅々に血液を循環させて下さい。
これを繰り返しているとペニスは増大し、早漏とEDに効果があります。



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